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本体の配布などを行っているサイト。
Elecbyte
http://www.elecbyte.com/
Unofficial Winmugen / 老兵氏
http://unofficial-winmugen.jpn.org/
Random Select
http://randomselect.piiym-net.com/
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世界にいくつか存在するフォーラム。
リリース情報や製作に関する相談がされている。
The Mugen Fighters Guild
http://mugenguild.com/forumx/index.php
カテゴリ別にニュースをソート出来る。
MugenChina Forum
http://www.mugenchina.org/dzbbs/index.php
KOF Zillionというコンプゲーム製作本拠地でもある。
現在ダウン中?
Mugen-Infantry
http://www.mugen-infantry.net/
[△ Top]
不特定多数の人間が更新出来るWikiは、速報性と柔軟性に優れている。
M.U.G.E.N. wiki
http://www13.atwiki.jp/mugen-complete-wiki/
初心者向けの情報から製作者向け情報まで幅広く掲載。
現在はどちらかと言えば代理公開サイトとして機能している。
ニコニコMUGENwiki
http://www30.atwiki.jp/niconicomugen/
MUGENでの情報のみならず原作についても深く記載されており、その量は圧倒的。
発祥がニコニコなのでネタ分も多く、読み物としてもとても質が高い。
また製作者向け支援コンテンツも充実しており、特に初心者用AI講座はAI製作入門として最適。
MUGEN - Skill Wiki*
http://wikiwiki.jp/mugen_s/
出展別、製作者別に分類されている。
小ネタ紹介や、ムービーを交えた連続技紹介などもある。
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目的のものを探すのに有用なデータベース。分類が容易なことからブログ形式のものが多い。
1日1キャラ / ユータロー氏・キヨシ氏
http://mugenchara.blog.shinobi.jp/
その名の通り日刊で更新される。豊富なスクリーンショットも併せて掲載。
出展別にカテゴリ分けされており、データベースとしても機能する。
MUGENキャラクター辞典
http://mugen.iinaa.net/
あいうえお別にキャラクター名で分類されている。
ギルティを語れ! / kazun
http://www.geocities.jp/guilty_katare/
現在は更新が止まっている。
MUGEN以外にギルティギア、メルティブラッド、EFZ、音ゲーに関する同様のコンテンツもある。
MugenJP / タイヘイ氏
http://www.mugenjp.org/
キャラクターのみでなくステージ、アドオンも紹介している。
MUGEN readme? / GERAID氏
http://mugenreadme.blog.shinobi.jp/
スクリーンパック、ライフバー、ステージを出展作品別に紹介。
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製作に役立つコンテンツを公開しているサイト。
教材用KFM / 地球氏
http://www.purple.dti.ne.jp/earth/
利用ファイルに細かく注釈が書き足され、キャラクター構成の仕組みが学べる。
特殊能力(ストライカー、ハイジャンプなど)も搭載しており、それらの手本としても秀逸。
今でも多くのキャラクターがこのKFMを利用してリリースされている。
和訳版KFM / ちょっとこ丸氏
http://crossing.main.jp/ (代理公開)
おまけフォルダが大変充実しており、製作における補足説明やMUGENの仕様に関する資料、
Windowsに対応したMBS氏のPcxClean(パレットから不必要な色を除去し、配置をソート出来るツール)が同梱されている。
無限中学校 / 伊吹川氏
http://mug0.hp.infoseek.co.jp/
ちゅるやさんで覚えるMUGENキャラ製作講座 / include2氏
http://churuyademanabu.hp.infoseek.co.jp/
無限連盟 / laiso_7氏
http://mugen-renmei.hp.infoseek.co.jp/
エミュレーターを利用したスプライトや音声データの切り出し方法などを解説している。
クリエイターズJAPAN2 / Bad Darkness氏・H''氏・KAL氏・NHK氏・TIN氏・アダムスキー氏・緑茶氏・悪咲3号氏
http://cjmk2.hp.infoseek.co.jp/
現在更新は止まっているが、掲載されている情報は今でも現役で通用する。
高度な技術を導入する時は是非一読を。
ステートコントローラー内容
http://homotaro.s44.xrea.com/sctrlref.htm
トリガー内容
http://homotaro.s44.xrea.com/triggerref.htm
Drephantom[夢幻] / abis氏
http://f59.aaa.livedoor.jp/~dphantom/
オリジナルのアドオンの配布の他、製作チュートリアルなどが掲載されている。
氏が製作されたアドオンの素材版も配布している。
夢幻回廊 / H氏
http://page.freett.com/mugen9/
MUGENコーナー内にAIの記述紹介がある。
内容は主に立ち回りに関する記述が中心。どちらかと言えばAI製作入門者向け。
ニコニコMUGENwikiの初心者用AI講座と併せての利用を推奨。
AI説明書 / ~a氏
http://drinvincible.hp.infoseek.co.jp/ (代理公開)
前述のH氏の解説と比べるとかなり複雑で高度なものが多い。
簡易的なAIが作れてより高度なものを目指す上級者向け。
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製作に不可欠なMUGEN専用ツールなど。
M.C.M. (M.U.G.E.N. Character Maker) / ses氏
http://mug0.hp.infoseek.co.jp/ (代理公開)
これひとつでSFF・AIR・SNDの編集が行える。最新版(ver2.0)を入手しておけば問題ない。
堕落の野望おんらいん / KAL氏による日本語化パッチが存在。
Fighters Factory / Virtual Trek
http://virtualltek.mgbr.net/inicial.php?page=index&lang=en-us
後発のためかMCMより機能は多く、CMD・CNS・パレットなどの編集も行える。
言語機能を搭載しているが日本語ランゲージファイルは同梱されていないので、別途入手する必要がある。
日本語ランゲージファイルは0から始めるMUGEN / GATT氏がver. Finalに対応したものを配布している。
現在Ultimateを開発中、とのこと。
CharSffDtoW / MBS氏
http://pk003.hp.infoseek.co.jp/faq.htm (代理公開)
SFFをドラッグアンドドロップするだけで修正することが出来、同時にバックアップも生成される。
旧世代のキャラクターを愛用している人は必携。
Chara Register / 0bh2t氏
http://www.nicovideo.jp/mylist/10426937 (要ニコニコ動画アカウント)
select.def編集支援ツール。自動登録と手動登録の2種類の動作が選べる。
自動登録機能も便利だが特殊配置アドオン使用時に真価を発揮するツールで、
アドオンを読み込んで視覚的にキャラクターを配置出来るのが大きな特徴。
オーダーや専用ステージ、BGMなどの指定も出来る。
StageViewer / XiRtAmOn氏
http://randomselect.piiym-net.com/ (代理公開)
ツール上から直接DEFファイルを開き(ただしNOTEPAD限定)編集したり、アニメーションのチェックが出来る。
ステージを見ながらBGMを設定する機能が搭載されているので、BGM選びにとても使える。
現在の最新版は0.67で、D4ステージには対応しておらず正常に表示されないのが悔やまれる。
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MUGEN用ではないが、あると便利なもの。
Terapad / Susumu Terao氏
http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/
テキストエディタは数多くの亜種が開発されているが、個人的にはこのTerapadを推奨する。
行数表示や置換機能など、必要な機能はほぼ搭載されており、フリーウェアなので無償で配布されている。
JoyToKey / Ryo Ohkubo氏
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se101657.html
WIN版はデフォルトでジョイスティックに対応しているがコンフィグで設定出来るのは方向キーと7ボタンのみのため、それ以外のボタン(F12やPauseなど)も割り当て出来るので便利。
またキーを押している間だけ機能を切り替える、といったことも可能なのであるボタンを押している間だけ連射機能をつける、などといったことも可能。
Irfanview 日本語版 / くすたく氏
http://www8.plala.or.jp/kusutaku/
一括で複数のファイルを加工出来るので、SFFファイルの製作のお供に。
D-Pixed / 土井 淳氏
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se035696.html
MUGENではパレットの移動などを行うツールとしてよくMUGENサイトで紹介される。
Vistaには非対応。
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ファイルを配布する際にどうしても必要になってくるアーカイバ(圧縮ソフト)。
普及性を追及するか、圧縮率を追及するかはお好みで。
各アーカイブ形式の詳しい話はコチラで。
Lhaplus / Schezo氏
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/
DLLライブラリを追加する必要がなく、インストールすればすぐに利用出来る。
多種多様の形式に対応しているが、MUGENで利用されるのは主にzipかlzh。
両者とも圧縮率はそれほどでもないが、普及率は群を抜いている。
コンテキストメニューへの登録も可能であり、利便性にも優れ動作も軽い。
rarファイルも展開のみ可能であるが、失敗することがあるのでWinRar+RarUtyの利用を推奨。
Winrar / WinRAR Japan
http://www.diana.dti.ne.jp/~winrar/
圧縮率はzipやlzhより高く、一定サイズで区切って複数のファイルに渡って分割圧縮する機能がある。
シェアウェアだが試用期間が終了してもライセンス取得を促すダイアログが起動時に出るのみで、継続して利用出来る。
若干インターフェースが不親切なので、下記のRarUtyとの併用を推奨。
RarUty / Listy氏
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/1690/
各自でDLLを入手し追加する必要があるが、caldixを使えば必要なDLLは最新版が全て自動でダウンロード・インストール出来る。
アーカイブ書庫の中身をプレビュー表示したり、エクスプローラ形式で複数のファイルを指定してまとめて展開したりすることが可能。
今ではほとんど見なくなったがインプラントファイルにもDLL次第で対応している。
上記のWinRarとあわせて利用されたい。
DGCA / Shinichi Tsuruta氏
http://www.emit.jp/
GCA形式と比べると圧縮率が上がったほか、WinRar同様にリカバリレコードによる破損ファイルに対する修復などを備える。
日本発祥の形式であるためか海外ではほとんど普及していない。
DLLが存在せず本ソフトウェアでしか扱えない上にあまり親切なインターフェースとは言いづらく、圧縮率の割りに知名度はいまいち。
7zip / Igor Pavlov氏
http://sevenzip.sourceforge.jp/
インターフェースはWinRarに酷似している。コンテキストメニューにも登録可能。
展開だけならlzhやrarなど多くの形式にも対応しているが圧縮出来るのは7zのほかzipなど全5種のみ。
多数の言語ファイルを標準装備しており、日本語も用意されているので導入は容易。
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